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洋服記念日【11月12日】 [雑学]

今日11月12日は「洋服記念日」なるものです。


1872年(明治5年)のこの日、「礼服ニハ洋服ヲ採用ス」という太政官布告が出され、それまでの公家風・武家風の和服礼装が廃止されたそうです。


全日本洋服協同組合連合会が1972年(昭和47年)に制定。


注文洋服業者により明治19年に設立された東京都洋服商工協同組合では、さかのぼること昭和4年にこの日を「洋服記念日」として制定されてたようです。


東京都の組合では、昭和4年11月12日以来、和服から洋服への採用を決断された明治天皇の御遺徳を崇敬し、毎年11月12日に明治神宮へ参拝し、明治神宮参集殿において記念式典を挙行しています。
どんな式典でしょうかね?のぞいてみようかな。。。







日本メイド協会とは・・・ [雑学]

「日本メイド協会」なるものをご存知で? メイドカフェなどオタクだけの世界と思いきや、真面目(?)な団体が存在していた。。。

日本メイド協会 Nihon Maid Association
「日本メイド協会」はメイドの普及および、情操教育を目的に設立された国内唯一のメイド関連事業者の団体として設立に至りました

■設立の経緯
数々のメディアやマスコミで取り上げられているメイド関連産業ですが、業界を取りまとめる団体はこれまでありませんでした。
当協会はメイド関連事業者同士の情報交換と、「メイド検定」の開催によるメイドさんの情操教育を目的として設立されたメイド関連事業者の団体です。

■主な活動内容
1)業界窓口として
  ・国内関係官庁、機関等との窓口業務
2)普及推進活動
  ・協会加盟店の広報、紹介活動
  ・協会加盟店への認定証の発行
  ・メイド関連イベントの主催、共催での開催
3)メイド育成と社会的地位の向上についての活動
  ・メイド検定の開催
  ・情操教育として「メイドセミナー」の定期的な開催

■日本メイド協会 所在地
東京千代田区神田須田町1-22-14
日本メイド協会

■理事会
会 長 株式会社インフォレスト 大門 太郎 雑誌「COSMODE」編集長
理事長 株式会社カシス 小野 哲也 著書に「萌え起業の心得」
理事 漫画家 椿あす&まっつー 著書に「これが私の御主人様」等
理事 獨協大学経済学部教授 森永 卓郎 著書に「年収300万円時代を生き抜く経済学」等
理事 釜井 克二
理事 株式会社カシス 塩澤 政明 デザイナー
理事 ああとあいてぃ株式会社 武内 博 「おたまっぷ」編集長
理事 タレント 綾川 ゆんまお 著書に「オタめしクッキング」等
理事 ユウ・ティ・イー株式会社 稲田 晋一
東日本支部長 株式会社センターネット 伏見 東隆 代表取締役
西日本支部長 ああとあいてぃ株式会社 武内 博 「おたまっぷ」編集長
フランス支部長 EURO CUP 西山 健二 代表取締役


と、まぁ理事にはTVでおなじみの森永卓郎さんとかもいらっしゃる感じで。。。!


なんとメイド検定なるものもあるようです。

メイド検定はメイドとしての技能を存分に発揮してホスピタリティに溢れる完璧なサービスを目指すメイドとして活躍したい、そんなあなたを応援するための検定試験です。
※メイド検定はメイドを職業選択の一つとして選ぶ女性を対象とした検定試験です。
※メイドに関する知識を競う、いわゆる「ご当地検定」ではございませんのでお間違いのないようお願い致します。
とありました。



東日本大震災義援金募金活動もされてたようです。
メイド.jpg
メイド2.jpg

検定は女子しか受けられないようですが、会員にはなれるみたいなので興味のある方はいかがですか!?
個人会員は年会費3000円ですし、特典あるようです。
1)日本メイド協会が発行する会員証が入手できます
2)日本メイド協会の会員店舗で優遇が受けられます
3)メイド検定の際に割引が受けられます
4)セミナー等への優先的な参加の権利が得られます
5)日本メイド協会主催による懇親会に参加できます

気になる方は → http://www.n-m-a.jp/


9月22日 今日は何の日? [雑学]

今日は9月22日です。さて、今日は何の日でしょう??



正解は。。。。。。



ショートケーキ.jpg


ショートケーキの日でした。



ていうか、毎月22日はショートケーキの日なんですよね!

なぜでしょう??

ヒントはカレンダー見れば分かるかも。。。




答えは、22日の上には15日があるから。

つまり。。。。。。いちごがのっかってるから!



というわけで毎月22日はショートケーキの日で~す。


イチゴショート食べたくなってきた。。。。

土用丑の日 [雑学]

今日は土用丑の日。
土用丑の日の土用とは
古代中国で考え出された思想の陰陽五行説に基づき割り当てられた期間です
五行(木火土金水)の五時(春・夏・土用・秋・冬)を四季に割り当てた期間で、立春・立夏・立秋・立冬のそれぞれ前十八~十九日間があり、土用は四季の間にあってその生成を助けるものと考えられています
年間に四回あり相生の火生土の関係で夏の土用が特に注目されています
土用の割り当ては、太陽黄経に基づき決められています
・春の土用 ・夏の土用 ・秋の土用 ・冬の土用
丑の日の「丑」は十二支の「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」の丑です。
各土用の中で丑の日にあたる日が「土用丑の日」、一般的には「夏土用の最初の丑の日」に鰻屋の祭り「土用丑」と称して鰻を食べる日ということになっています

語源としては江戸時代の蘭学者平賀源内が知人のうなぎ屋のために「本日土用丑の日」と書いて店頭に張り出し大盛況を得たところからというのが一般的に有名です

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